「6・30能登半島地震の復興を考えるシンポジウム」のご案内
3月25日に発災した能登半島地震から早くも2か月余りが経ちました。4月末から5月にかけて阪神・淡路大震災の被災地・神戸から相次いで能登半島地震の現地調査が行われました。各方面からの現地調査の報告を踏まえて、厳しい中山間地・過疎地における被害の実態を確認し、今後の復興についてともに考えるシンポジウムを下記の通り計画しました。
どうぞ、お誘い合わせの上、ご参加いただきますようご案内を申し上げます。
| 記 | |||||||||||||||||||
| 日 時 | 2007年6月30日(土) 午前10時30分~午後4時 | ||||||||||||||||||
| 会 場 |
兵庫県弁護士会館講堂(4階)※地図はこちら |
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| 規 模 |
200人 |
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| 内 容 |
能登半島地震の現地調査を踏まえて、今後の復興について考える次第
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| 主 催 (50音順) |
・関西学院大学災害復興制度研究所 |
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| 共 催 |
(社)日本建築学会 |
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| 参加費 |
1000円 |
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| 【シンポジウム事務局】 |
| 650-0027 神戸市中央区中町通3-1-16、サンビル201号 TEL 078-371-4593/FAX 078-371-5985 Eメールtd02-hrq@kh.rim.or.jp |


